- NHK-BSで7月9日放送。アルフレッド・ヒッチコック監督。1962年。
- ヒッチコック作品中ワーストとの評価もあるようですが、それも宜なるかなという感じ。テンポが悪すぎて観てられない。主人公(フレデリック・スタフォード)の影の薄さもとても良くない。
- カリン・ドールの射殺シーン(崩折れるに従って広がる紫のドレス)にはらしさがあった。「海外特派員」の傘のシーンを思い出した
「選択7月号」
- メモ
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